2009年12月11日金曜日
正当性ありますって
逮捕に抵抗した犯人に対して警察官が発砲し死亡した事件で、
宇都宮地裁で公判前手続きが行われました。
公務執行妨害の現行犯逮捕の際に、相手が石を振り上げて抵抗したため
止む無く発砲、腹部に命中して死亡したということです。
日本ではあまりにも警察官の拳銃の使用について厳しすぎますね。
警察官に生命の危険が迫っている時には威嚇射撃をする時間的余裕が
ありませんから場合によっては弾を命中させることも仕方ないこと
だと私森田順子は思います。
体を張って犯人を逮捕警察官をもっと保護してあげないといけませんね。
引用元 下野新聞
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/news/20091211/251208
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