2010年7月30日金曜日

400メートル


いつの間にかもう400メートルですか。

東京タワーの高さを抜いたころから観光客が多く訪れているようですね。

私森田順子も夏が終わって少し涼しくなったら見に行こうと思っています。

引用元 ニフティニュース
http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/yomiuri-20100730-00818/1.htm
スカイツリーが400m突破…強風で1日遅れ

建設中の東京スカイツリー(墨田区)が30日午後、高さ400メートルを突破した。

 当初、29日に400メートル突破を見込んでいたが、強風のため工事を見合わせていた。

 2月16日に高さ300メートルを超え、3月29日に東京タワーの高さ333メートルを上回った。完成時の高さは634メートルの見込みで、自立式電波塔では、中国・広州の電波塔「海心塔」(610メートル)を超えて世界一の高さとなる。

 2011年12月に完成し、12年春に開業の予定。





2010年7月16日金曜日

時代遅れ


もう本の時代は終わったのかもしれません。

DVDやインターネットで無修正の映像が無料で見られる現在の状況を見れば、本を見ながらオナニーする人は
かなり少なくなったのではないでしょうか。

こんなところでも「本離れ」が問題になっていると思う森田順子です。

引用元 ニフティニュース
http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/fuji-zak20100716016/1.htm
衝撃!? 2大老舗アダルト雑誌、合併話の真相とは

 世界を代表する2大老舗ポルノ誌に合併話が浮上している。米男性誌「プレイボーイ」の発行元に対し、ライバル誌「ペントハウス」の発行元が買収を持ちかけているのだ。プレイボーイ側は、創業者が全株式買い取りによる防衛を画策しているが、情勢は流動的。世界中の男たちの“愛読誌”が大揺れだ。

 米ブルームバーグによると、「プレイボーイ」を発行するプレイボーイ・エンタープライゼズは12日、創業者のヒュー・へフナー氏(84)から未購入の発行済み株式を1株5・5ドルですべて買い取り、非上場化する計画を受けたことを明らかにした。同誌をめぐっては、ライバル誌「ペントハウス」を発行するフレンドファインダー・ネットワークも買収を表明しており、へフナー氏の突然の提案は自衛手段とみられる。

 へフナー氏は1953年の創業時から同誌の編集にかかわり、経営を退いた現在も編集権を維持している。あのウサギのトレードマークを考案したほか、マリリン・モンローを表紙に起用したり、ウラジーミル・ナボコフなど著名作家を世に送り出すなど雑誌界の第一人者だ。

 プレイボーイ誌は60年代から世界中に大ブームを巻き起こし、71年に株式公開。当時は720万部も発行していたが、ここ数年は150万部どまり。集英社が発行する日本版も昨年1月、休刊に追い込まれるなど苦しい経営が続いている。

 しかし、へフナー氏は現在もロサンゼルスの大邸宅に住み、モデルのような女性をはべらす生活を続けており、投資家の非難が集中。同誌のスポークスマンは、「大邸宅は社員への莫大な資産」「これもプレイボーイブランドの大きな要素」と擁護するが、納得は得られていない。むしろ、へフナー氏の買収提案は、この夢のような生活を守るための防衛策だとの指摘もある。

 そんな同誌の最大のライバルが、65年に米国人のボブ・グッチョーネ氏(79)によって英国で創刊された「ペントハウス」。センター見開きを飾ったモデルに与えられる「ペントハウス・ペット」の称号は、ポルノ関連では世界最高級の栄誉とされる。84年にはミス・アメリカに選出されたヴァネッサ・ウィリアムスの上半身ヌード写真を掲載し、世界を驚かせた。

 同誌の最高経営責任者、マーク・ベル氏は「首尾よくプレイボーイを購入できれば、ヘフナー氏が大邸宅から引っ越すのを要求せず、編集権も変わらない。われわれの興味は10億ドルの価値があるプレイボーイブランドを生かしたデジタルビジネスだけだ」と、友好的買収を強調している。

 ちなみに、プレイボーイ誌は“本業”でもお騒がせ。今月12日、ポルトガル版7月号の表紙に、イエス・キリスト風の男性がトップレス女性と一緒にいるカット=写真=を掲載され、大問題になった。同誌のスポークスマンは、英デーリー・メール紙に対し、「事前に確認していれば決して承認しなかった。非常にショッキングなことであり、現地の発行元とは契約を打ち切った」とコメントしている。




2010年7月9日金曜日

大変そう


やっぱり経営側の責任が大きいですよね。

現場の人は一生懸命頑張っているのにどうにもならないようです。

当分ゆうパックでの荷物は発送したくないと思う森田順子です。

引用元 ニフティニュース
http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/jcast-70754/1.htm
「連続17時間労働」「ドロドロのケーキ」… ゆうパック遅配現場の阿鼻叫喚

郵便事業会社の宅配便「ゆうパック」の大規模な遅配。6日間で累計34万4000件にもおよぶ大混乱を巻き起こした末、事態はようやく収束しつつある。利用者はもちろん大きな迷惑を被ったが、荷物の集配拠点に勤務する人たちも悲惨な作業に追われたようだ。ネット上には、今回の遅延の現場に居合わせた職員と見られる人からの「内部告発」が書きこまれた。

   ゆうパックは、2010年7月1日に「ペリカン便」を吸収して新たなスタートを切ったが、荷物の対応の遅れは初日から始まっていたようだ。2日後の7月3日、「ライブドアブログ」には、ゆうパックを取り扱う支店勤務の職員と思われる人物が、こんな書き込みを寄せた。
社員がいきなり発狂してキーボード破壊??

    「うちの支店、トラックがまったく来ずに、夕方夜間助っ人用に通配終わった後待機してた人たちが帰ろうとしたらトラック到着、しかもチルコン満載。一瞬で阿鼻叫喚になったわ」

   「チルコン」とは「チルドコンテナ」、つまり冷凍コンテナを意味するようだ。大量に届いたコンテナの中には前日配達指定の大きなケーキが入っており、既に原型をとどめていないドロドロ状態。保冷剤が入れられていないコンテナもあった。作業中にケガをして大流血する職員も出るなど、パニック状態になった様子を書いている。

   以降、別の人から続々と「告発」が続く。「アイスの箱の蓋が割れてドライアイスダダ漏れ」「俺なんか休憩時間抜きで17時間労働だぞw そして明日は人がいないので当然のごとく日勤」「7/1発送の大阪府内宛ゆうパックがぜんぜん通過せず。100個以上ある」。果ては、「いま一人の社員がいきなり『バリバリマシーン!!!』とか発狂しだしてキーボード破壊しだした…」と、ウソとも本当とも分からないような話まで登場した。
「郵便事業」と「ペリカン」が内輪もめ

   今回の遅配の原因として、ペリカン便を扱っていた職員がゆうパックの作業に不慣れだったことを指摘する報道もある。書き込みには、「ペリカン君たちの未入力大量発生 w」「うちでもペリカン未入力発生www ちゃんと対応しとけ、バカ野郎www」と、「ペリカン出身者」を批判する内容が書かれた。すると、

    「日通由来の人達はメシも食わずにがんがってる(編集部注:頑張ってる、の意) 上の人も現場で汗かいて一つでも多く物を支店に流そうと区分機にかけてる それをよそ目に郵の人達は12時きっかりに昼メシ食ってるw」

と、今度は郵便事業側の「お役所仕事ぶり」を指摘するような反論。さらには「新東京ターミナルは、供給が弱い。元日通から言わせて貰えばワザとゆっくりやってんのかとしか思えんよ」と郵便事業出身者へ非難の声。現場が殺伐として、「内輪もめ」しているような雰囲気がうかがえる。

   郵便事業会社の鍋倉眞一社長は、7月4日の会見で、職員の研修や予行演習を実施したことを強調した。ところが書き込みの中には、「研修所で一日で終わった 教える支社のやつらですらまともに内容把握できていない」とある。これを読む限りでは、とても十分な研修だったとは言えない。

   7月8日、郵便事業会社は遅配について「7日以降ほぼ回復しております」とウェブサイト上に掲載した。最悪の状態は脱したが、失われた顧客の信用を取り戻すだけでなく、「地獄」のような目にあった現場の士気を再度高めるのは容易ではなさそうだ。





2010年7月2日金曜日

不注意にもほどがある


最近芸能人が交通事故を起こすニュースって多いですよね。

スザンヌの妹なんて立て続けに2回も起こしてます。

運転するからにはちゃんと注意してほしいと思う森田順子です。

引用元 ニフティニュース
http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/kyodo-2010070201000443/1.htm
「嵐」の二宮さん書類送検

警視庁目黒署は2日までに、東京都目黒区の路上で自転車と衝突し、女性にけがをさせたとして、自動車運転過失傷害の疑いで人気アイドルグループ「嵐」の二宮和也さん(27)を書類送検した。送検容疑は6月4日午後0時半ごろ、目黒区上目黒の信号のない交差点で乗用車を運転中、自転車と出合い頭に衝突し、30代の女性の足に軽傷を負わせた疑い。同署は二宮さんが前をよく見ていなかったとみている。